 |
 |
|
大切な洋服を長持ちさせるには、品質確かなブラシで定期的にブラッシングすることが何より大事です。
手間隙かけた分だけ、きっと服も喜ぶでしょう。
|
|
| 江戸屋の洋服ブラシ |
享保三年創業の江戸屋(日本橋)は代々将軍家お抱えの刷毛師を務めていました。
その屋号と商標は暖簾分けを許されない程格式があったと云われています。
初代江戸屋利兵衛から数えて16代目を迎える現在でもブラシを製作するのに必要な『煮沸・火のし・毛組・灰もみ』といった昔ながらの工程は代々受継がれています。
|
|
|
| ※人気商品ばかりですので、売り切れの場合はご容赦下さい。 |
| 江戸屋 手植え万能洋服ブラシ 別誂 |
|

|
販売価格 : 15,750円
(税込・送料無料)
|
静電気を起こしやすい化学繊維を一切使わずに、毛足の長い上質な純豚毛を熟練した職人の手により一本一本丁寧に仕上げました。
二段植毛という独特な植え方により、さらにブラッシングの効果を向上させ、洋服の生地を傷めにくくなっています。
カシミヤ・ウールを始めとする天然素材、他に和服、毛皮、帽子、スーツなどにもご使用できます。使った瞬間に感じる高級さ、これぞ一生物のブラシです。
|
商品の詳細はこちら
江戸屋 手植え万能洋服ブラシ 別誂
|
|
| 江戸屋 両面ブラシ(ウール・カシミヤ兼用)
|
|

|
販売価格 : 4,980円
(税込)
|
| このブラシ1本で、カシミヤにもスーツにも対応する『ハンガーのながしお』オリジナルのリバーシブルブラシです。
白豚毛はカシミヤや着物用として。黒豚毛はウールのスーツ用として最適です。厳選された豚毛だけを使用し、二段植毛という独特の植え方のため、力をいれてご使用になったとしても生地を傷めません。
また毛皮用としても最適です。長い白毛でホコリを払い、短い毛が毛皮の綿毛まで起毛させます。ミンクなどデリケートな毛皮の毛並みを整えることにも使用できます。
|
商品の詳細はこちら
江戸屋 両面ブラシ(ウール・カシミヤ兼用)
 |
|
| アートブラシ社 洋服ブラシ |
|

|
販売価格 : 10,500円
(税込)
|
宮内庁書綾部のブラシを作り続けるアートブラシ社の熟練職人が仕上げた最高級
カシミヤブラシ。
馬毛の中でも最高級とされるカナダ産の白馬の尾毛を使用しています。軽いブラッシングで繊維を解きほぐし、毛玉だけでなく外出時に付着しがちな虫の卵も落として虫食いを防止します。カシミヤコートなどに上手にブラシ掛けを施せば、買ったとき以上の艶や風合いを甦らせることができます。国内有数の超一流ホテルを専門とする高級クリーニング社も10年以上使い続ける信頼の1本です。
一般的なブラシが、豚毛約10,000本で毛足長2.4cmに対して、カシミヤブラシは、最高級白馬の尾毛約15,000本で毛足長4.5cmもあります。その違いは一目瞭然です。
|
商品の詳細はこちら
洋服ブラシ
|
|
| 洋服ブラシ五行 |
|

|
販売価格 : 7,350円
(税込)
|
カシミア、洋服ブラシと言えば青山と言うぐらい有名です。
ブラシの機能から、人間の持っている機能迄計算に入れ、工夫を凝らしてブラシを作る。全て手作りです。
明治の文明開化の時代から続く技もあると言います。職人・青山さんが基本としているブラシで、カシミア対応の21cmほどの比較的大きなブラシがそれです。毛先はなだらかな山形にカット。乃木大将が使っていたブラシからヒントを得たもので、青山の家に伝わるブラシでもあります。
当時のものよりさらに丈夫です。接着せずに植え込んでいる為、50年は使える代物です。文明開化、明治の技を現代に活かす。職人・青山さんのブラシです。
馬毛です。カシミア対応、全ての繊維に適応、万能型・握力の弱い人向きです。 |
商品の詳細はこちら
明治の技を現代に活かす。青山の洋服ブラシ五行
|
|
| 洋服ブラシ |
|

|
販売価格 : 18,900円
(税込)
|
|
最高品質の馬毛です。
カシミア対応、万能型、形状ともに究極の洋服ブラシといってさしつかえないでしょう。
明治時代、乃木大将の洋服の埃を払ったと伝えられるブラシはテーラーだった祖父が使っていたブラシでした。風格と共に春風のような毛先のタッチは今においても青山さんを唸らせる物だそうです。このブラシを徹底研究した。青山さんの洋服用ブラシを支える板の華飾はまったく無し、時代ロマンを漂わせる形、そして手刈りした毛先の曲線は意味のある美しさを形成しています。毛は白馬の毛をわずかに粋に配しています。“極めていく時、それは美しさになる”といった多くの職人の言葉を思い出した。正にそれでした。
デリケートなカシミアを優しく守るブラシの技術は化粧のブラシにも活かされていく。又、雑誌や高級テーラーなどで青山さんの洋服ブラシが名前入りで露出しているのを見るに付け、ブランド化してきた力を感じます。
|
商品の詳細はこちら
明治の技を現代に活かす。青山の洋服ブラシ
|
|
|
和の本・雑誌 |
|
|