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同じ形、同じデザインの土鍋では面白くない。
相撲部屋にある大鍋、作家の土鍋、名前を入れられる鍋など、食事が楽しくなるような個性的な土鍋をセレクトしました。
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| 土鍋(どなべ)とは |
| 土製の鍋。熱を長く保つので、鍋料理だけでなく、鍋焼きうどんや湯豆腐鍋料理などに用います。また、お粥を炊くにも適しています。鍋自体が水分を保有しており、保温効果が高いのが特徴です。
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| ※人気商品ばかりですので、売り切れの場合はご容赦下さい。 |
| 光泉窯15号大土鍋 |
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販売価格 : 81,900円
(税込)
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年間に10数個しか出回らない、職人、光泉窯の酒井さん入魂の大土鍋です。
『大人数で鍋をやるので大きな土鍋が欲しい!』 でも、そんな大きな土鍋って、どこに売ってるの?そう、見たことないですよね。
テレビとかでは見たことあります。相撲部屋とかにもあったりします。
あの大土鍋はどこで売ってるのでしょう?
内径でも40cm、その大きさでも歪み無く焼き上げる職人の技。
日テレ系列『どっちの料理ショー』の炊き込みご飯対決(2004.10.21放送)で、「大きな鯛が丸ごと入る大土鍋」が必要になりました。ディレクターさんが全国を探しましたが、手に入りません。そこで、用意したのがこの土鍋です。
この土鍋、大きすぎてカセットコンロでは使えません。
相撲部屋に数個まとめて納品されたことがあります。酸で金属の鍋が使えない梅の加工場でも使われています。個人が日常に使うサイズではないため、常時、生産はされていません。というより、あまりの大きさにそんなに作れないのです。
頑固な職人、光泉窯の酒井さんが大きな型から成型して歪みなく仕上げ、焼き上げていく。終始この鍋にかかりきりで、一日に1個しか成型出来ません。
焼成まで含め完成までは2週間、それも窯出しまで来ても2個に1個しか合格はしない貴重な一品です。
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光泉窯15号大土鍋
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| 大黒窯のご飯釜 |
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販売価格 : 5,239円
(税込)
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ご飯にこだわり、持ってますか?
近頃、土鍋でご飯を炊くのが流行ってます。遠赤外線効果とガスのハイカロリーで、芯までほっこり、甘いご飯本来の味が引出せます。
普通の「ご飯専用の土鍋」は1重フタ、この「大黒窯のご飯釜」は2重フタの「ご飯専用の土鍋」です。2重フタとは、炊飯時にフタ穴から吹き出して飛び散るのを軽減するための構造です。フタが2重の方が高級という訳ではありません。2重ならではの欠点もあります。
よく2重フタのことを、「フタが2重でしっかりと圧力をかけ..」と解説している文章を見かけますが、フタが1枚増えたところで、気圧が変わるほどの強い圧力は得られません。それこそあまりに軽いフタではカタカタ浮き上がって上手くいきませんが、ご飯は普通の土鍋で十分に美味しく炊けます。では、なぜ「ご飯専用の土鍋」なのでしょうか?
この大黒窯のごはん釜の特徴は、
1,グッと肉厚の鍋底
2,しっかり深さがあるのでお米が上手く対流します
3,2重フタと切り立ったフチが吹きこぼれを防ぎます
4,超耐熱性の陶土を使用、丈夫で長持ち
5,普通の土鍋に比べ吸水性が低めでカビも生えにくく扱いも簡単
6,毎日使うものだから価格も安いがうれしい
ご飯は3合炊きです。
ご飯が美味しいと料理の腕も引き立ちます。
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大黒窯のご飯釜
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| 嵐山・手描き桜木 |
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販売価格 : 16,800円
(税込)
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熟練の絵付け職人による土鍋です。
大振りな、深さのある鍋胴。微妙なカーブは、職人の手で捻り、形作られています。土から出来ていることを再認識させる、ざっくりとした意匠。周囲を飾る櫛目削り。
圧巻は、一気に描き上げられた見事な桜。
大胆、繊細に。
一気に描き上げる職人の技。張り出した力強い木に咲き乱れる桜。
手で捻られた鍋胴の周囲に櫛目を削りさらに雰囲気を増します。
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嵐山・手描き桜木
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| 黒カンナ彫10号京風鍋 |
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販売価格 : 8,400円
(税込)
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職人の熟練の手で削りを入れた土鍋です。
浅めの胴に、高さのあるふたの京風鍋。
紐状の土を編んだ迫力ある取っ手。職人の手で大胆に鉋(かんな)がかけられ荒々しい土味の外観です。
その印象が、ふたを開けると一変します。
白く滑らかな鍋の内側に飴釉が黒から明るい飴色に変化しながら流れ込んでいます。大胆で力強い印象とたっぷりの野菜をやさしくじんわり温める懐(ふところ)。
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黒カンナ彫10号京風鍋
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| あかつち土鍋 |
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販売価格 : 6,720円
(税込)
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赤い陶土に厚みのある釉(うわぐすり)。
シンプルな形に、コントラストも鮮やかです。独特の発色と深みを増した雰囲気。
強度とざっくりとした味わいを両立した美しい土鍋です。
暖かな黒釉、 柔らかな鶸茶(ひわちゃ)、つややかな鉄紺(てつこん)、あざやかな銀朱(ぎんしゅ)の4色があります。
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あかつち土鍋
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| 柚子天目9号土鍋 |
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販売価格 : 6,720円
(税込)
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柚子(ゆず)の肌のようにあわ立った表面の天目釉。
余計な柄も装飾も、この美しい表情には無用です。しっとりとした天目釉の黒色が深みと重厚な雰囲気、そして暖かさを作ります。
天目釉はフタのみで、鍋胴は耐熱釉のため黒マットです。鉄を多く(ほぼ5%以上)含んだ黒色の釉薬を全般に天目釉といいます。
他の黒釉薬と違い、器の縁など、釉の薄い部分が飴色や柿色になります。
抹茶茶碗に多く用いられています。
鍋胴の中は白っぽいグレーマットに施釉されています。フタの取っ手部分が、天目特有の飴色になっています。汁を移す際に便利なよう、鍋の縁に片口がついています。
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柚子天目9号土鍋
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| 還元灰釉11号深胴大土鍋 |
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販売価格 : 31,500円
(税込)
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シンプルな印象、しかしずんとした存在感。
過酷な窯の炎を彷佛させる灰釉の流れと色味。
一期一会。
強還元をかけて焼き締めた鍋は二つと無い、窯変の微妙な表情を出しています。たっぷりとした深さを持った鍋を作りたい。皆で囲む鍋物から、コトコト時間をかけて煮込む料理まで。
柴田工氏の手によるオールラウンドプレイヤーな深胴をお届けします。これほどの大きさの作家物はめったにありません、柴田氏の独壇場です。
在庫はもちろん一個ずつです。
二つと無い微妙な表情は手仕事ならでは。炎の神様から頂く、焼く毎に現れる個性を大切にしたいため、ひとつの土鍋をお買い上げいただくごとにペ−ジの画像は差し換えられます。
柴田氏には、お買い上げいただいたものと同じ土鍋を製作していただきますが、まったく同じ表情には二度と出会えません。
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還元灰釉11号深胴大土鍋
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| オリジナル土鍋・我が家のなべ9号/黒釉赤土 |
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販売価格 : 15,750円
(税込)
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世界でただ一個だけのオリジナル、職人手仕事の深土鍋です。
貴方だけのために職人が描き入れ、焼き上げます。
迫力の黒釉・赤土の土鍋に、貴方のお名前をお入れして 一品づつ丁寧に焼き上げる、世界中でたったひとつ、貴方だけに作る土鍋です。
黒鉄色の釉薬の色合が美しく、サイズは扱いやすく家族で使える、定番の9寸です。
土鍋に家族のお名前を入れ団らんをもっと楽しいものに。
蓋に2ケ所、備前焼の牡丹餅を連想させるデザインに(皿に碗などをかぶせて焼き、かぶせた部分が赤く発色する窯変の一種)丸く2ヶ所赤く抜いて「○○家の土鍋」と名前を入れることができます。
贈り物にもピッタリです。
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オリジナル土鍋・我が家のなべ9号/黒釉赤土
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| けやき お玉杓子 |
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販売価格 : 1,575円
(税込)
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けやきの木製のお玉杓子です。
継ぎ目のない、削りだし成型ですので美しく、軽く、上品な仕上がりです。よくある廉価品ように、玉部分と柄(棒の部分)が外れるようなこともなく、洗う際に、継ぎ目に汚れが残ることもなく、金属製と違い、ガリガリと鍋を傷付けることもありません。
食器乾燥機、電子レンジは避けて下さい。陰干しで、自然乾燥させてください。
天然木、うるし塗装。
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けやき お玉杓子
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| 丸輪 鍋敷き |
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販売価格 : 682円〜
(税込)
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とうもろこしの皮を編んで作った鍋敷きです。
もともとは藁編みだったのでしょうか、藁よりも柔らかなタッチでテーブル等も傷付けず軽くて丈夫です。
レトロ感が、重厚な鍋を受け止めます。
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丸輪 鍋敷き
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| 焼き杉板の鍋敷き 2倍厚 |
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販売価格 : 525円
(税込)
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焼き杉の板の鍋敷きです。
一般にみる焼き杉板の2倍の厚みに仕上げてあります。
美しく、軽く、木目がきれいに出ています。
厚みが十分にあるため、反りがなく大きな土鍋を置いても様になります。
日本製です。
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焼き杉板の鍋敷き 2倍厚
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