 |
 |
正月の風物詩はやっぱり凧揚げ。
小粋な本物の江戸凧を大空に高々と舞わせてみませんか? |
|
| 江戸凧とは |
| 江戸時代中期、京・大坂から江戸に伝わった凧は、主に半円形の無地のものでした。その後、江戸では浮世絵版画が流行し、庶民の中から浮世絵の一枚絵を大空に上げたいという要望が出て、角形の絵凧が発生したといわれています。江戸末期には、武者絵や役者絵を描き、竹に細断ちの和紙を巻いた「巻骨」を裏に張った凧が江戸独特の凧として定着し、現在まで受け継がれています。 |
|
|
| ※人気商品ばかりですので、売り切れの場合はご容赦下さい。 |
| 志村康夫 江戸凧 |
|

|
販売価格 : 12,600円
(税込)
|
正月の空にはやっぱり武者凧が似合います。
凧の神様とも言える橋本貞造氏が存命の頃、武者凧の絵を褒められ、後3年も修行すれば本物になるといわれ、感動した思いを大切にして凧絵に臨む志村康夫氏の江戸凧です。
品名「清正」 |
商品の詳細はこちら
志村康夫 江戸凧
|
|
| 志村康夫 江戸凧 |
|

|
販売価格 : 36,750円
(税込)
|
この凧は大人の凧です。
年の初めに縁起のいい「昇龍」を大空に高々と舞わせてみませんか。
凧の神様とも言える橋本貞造氏が存命の頃、武者凧の絵を褒められ、後3年も修行すれば本物になるといわれ、感動した思いを大切にして凧絵に臨む志村康夫氏の江戸凧です。
品名「昇龍」 |
商品の詳細はこちら
志村康夫 江戸凧
|
|
|
和の本・雑誌 |
|
|