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梅酒
梅酒 酒蔵の地梅酒
お酒が苦手な方も梅酒なら飲める方も多いはず。
地方の酒蔵がひっそりと造っている、地酒ならぬ
「地梅酒」を楽しんでみませんか?
美味しいです。
梅酒とは
一般的に、まだ青い状態の梅の実を清潔な密閉できる瓶に入れ、ホワイトリカーと氷砂糖で漬け込んだ果実酒のことです。梅焼酎。うめざけ。ばいしゅ。
※人気商品ばかりですので、売り切れの場合はご容赦下さい。
 八岐の梅酒

八岐の梅酒

販売価格 :  1,260円 (税込)

酒造りのプロがつくった「わがまま梅酒」

当主や蔵人が家族と飲む梅酒があります。妻の誕生日、親友の結婚式、そんなときに現場の人間が自分好みに味を調整し、瓶詰めする。そんな「わがままな梅酒」は時に美味しい梅酒ではなく、想いのこもった「凄い梅酒」になります。

八岐の梅酒はそんな蔵人がこっそりと飲む梅酒です。
梅の本場「和歌山」で十数年、梅酒を知り尽くした蔵人があえて「わがままな梅酒」を造りました。
数ある梅の中でも最高級品種と言われる「和歌山産南高梅」の完熟した物だけを使用していす。南高梅は果肉が厚いのに果皮が薄く、種が小さいため梅酒を仕込むのにこれ以上ない性質をもっています。 ただ、昨今の梅人気のため地元和歌山でも数量の確保が難しく、また価格も上昇しているため、昔からのお付き合いが無いところでは 南高梅を使うこと自体、非常に難しい状況になっています。 そんな南高梅を青梅ではなく、完熟状態まで木成りで熟成させた上、 朝摘みのものだけを収穫し使用しています。青梅で漬けられる梅酒は青梅の青臭さ、苦さが出てしまいますが、 完熟した梅で漬けると梅本来の持つ桃のような香りが そのまま特徴としてあらわれます。

他の
お酒や梅酒とのブレンドは一切行っていません。

梅の本場、和歌山だからこそ出来るコト、十数年梅酒造りに取り組んできた経験、貯蔵熟成の技術、数々の理由が驚くほど高いレベルで重なり合うからこそ表現できる味わいです。

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八岐の梅酒

 赤短の梅酒

赤短の梅酒

販売価格 :  1,780円 (税込)

とにかく全てが格好いい。

梅酒が旨いのか、ラベルが格好いいのか、この酒蔵がいいのか、とにかく全部の理由が当てはまります。なんと言ってもこの八木酒造さん、仕込みの時期には蔵人総動員で西吉野や月ヶ瀬の山々に梅の収穫に行くほど、徹底した手づくりにこだわっているそうです。社長自らもカゴを腰にぶら下げて収穫する姿は、中途半端な情熱では続きません。そんな想いがラベルにも、梅酒にも伝わるから不思議です。

絶妙の甘みと酸味痒いところに手が届く、正に「孫の手」のような梅酒です。
強烈なインパクトを求めず、毎日グラスの横に置いておきたい。そんな風に思わせる何かを持っている梅酒で
す。

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赤短の梅酒

 幽玄秘酒 渾然

幽玄秘酒 渾然

販売価格 :  10,500円 (税込)

42年もの間、眠り続けた梅酒。

色は、深みのある濃褐色。(長期間熟成したマデラ酒や紹興酒と共通した色調)
42年もの間、眠り続けたこの超古酒・梅酒は、梅味の様々の成分とアルコールが溶け合って、渾然一体となった、香り高く凝縮された、なおかつ艶やかで奥深いもの。その趣深さははかり知れない、まさに有限の味ともいうべき秘酒の味わいです。

もう梅酒と呼んで良いのかどうかさえ分かりません。
貯蔵期間も色も香りも味わいも、全てが想像を超えた世界です。昭和37年ということは東京オリンピックよりも前に造られた梅酒です。その圧倒的な深い色合いと、ビターナッツのような甘く香ばしい香り、そして濃厚で複雑な味わいは半世紀近い年月を重ねてきた時間に正比例した旨みを感じます。梅酒の常識を超えた深い味わいは、もう感動の域です。

眠り続けた年数もすごい。値段もすごい。
全国で300本限定販売です。

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幽玄秘酒 渾然


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